どうも、超久しぶりの投稿となります。
相変わらずの、不定期投稿です。
さて、前の古いパソコンがHDDクラッシュですべて吹っ飛び、新しいHDDに変えてから何のOS入れようかな・・・と考えてました。
もちろんスペック的に限られてきますし、そもそもPAE非対応なので選べる幅も狭くなります。
最初は、まずLinux Beenを入れてみました。
触ってみて感想は、
速い(爆速)
軽い
何もない(遊ぶ余地が)
でした。
何もない、というのは、自分でカスタマイズしたりとかの遊びがほとんどできないんです。ほぼデフォルトで完結してしまって、サクサクなのでいじくることもないし、便利だし・・・って感じです。
古いパソコンを簡単にすぐ活用したいという方にはいいかもしれません。
そして、Linux Vineを入れてみました。
感想は、
速い(そこそこ)
わかりやすい(インストールから)
弄れる(ここ重要)
って感じです。
やっぱり、遊びたいですもんね。
と、ここまで言っておいていつものやり方講座みたいなのは今回はありません。
またしても写真で録らずサクサクインストールしちゃいましたw
すんません。
でも使っててカスタマイズしていくのは紹介していきたいと思います。
今回は画像なしで終わりです。
2014年11月15日土曜日
2014年4月20日日曜日
2014年3月27日木曜日
Windows XP サービス終了まであと13日・・・そんなわけで「Linux Mint」をインストール!
サービス終了のカウントダウンがあちこちのサイトで乗ってますが、なんだか某戦艦の地球滅亡カウントダウンに見えてしかたがないですw
まぁそれはさておき前のセレロンPCは、もうサブPC化(というかほったからし)にしてたので思い切って、「Linux Mint 」をインストールしてみました。
・・・・ほんとはLubuntu入れたかったんですけどね。
とりあえずインストールした手順を書いてきます。
①まず、Linux化するパソコンがCDでインストールするのかUSBでインストールするのかを決めます。
古いパソコンだとUSBに対応してない場合があります。(自分はUSBでやりました。)
CDやDVDでやる場合はもっと詳しく書いてるサイトがあるので、そちらを参考にしてください。
どっちを選んでも機能に大差はありません。が、ダウンロードして解凍してすぐ使えるのはポータブル版です。
③解凍、あるいはインストールしたらソフトを起動します。
(赤丸で囲ってるのをクリック)
まぁそれはさておき前のセレロンPCは、もうサブPC化(というかほったからし)にしてたので思い切って、「Linux Mint 」をインストールしてみました。
・・・・ほんとはLubuntu入れたかったんですけどね。
とりあえずインストールした手順を書いてきます。
①まず、Linux化するパソコンがCDでインストールするのかUSBでインストールするのかを決めます。
古いパソコンだとUSBに対応してない場合があります。(自分はUSBでやりました。)
CDやDVDでやる場合はもっと詳しく書いてるサイトがあるので、そちらを参考にしてください。
USBでインストール
②まず、LinuxLive USB Creatorをダウンロードします。(この作業はLinux化するパソコンでもおーけーです。)ポータブル版と通常版があります。どっちを選んでも機能に大差はありません。が、ダウンロードして解凍してすぐ使えるのはポータブル版です。
③解凍、あるいはインストールしたらソフトを起動します。
(赤丸で囲ってるのをクリック)
ソフトのチェックみたいなので(?)起動するまで少し時間がかかることがあります・・・
起動するとこうなります。
壁紙が透けて見えるおしゃれなソフトですね。でもSTEPごとに分けられていて、すぐに使い方になれます。
ではSTEP1から順を追って説明します。
STEP1
STEP1でUSBを選択します。
選択したUSBはここの説明通りに進みますと、
中のデータが全部抹消されるので、必ず選択したUSBであってるかを確認しましょう。
USBの容量は余裕もって4GBくらいあるといいです。
STEP2
ソースの選択があります。
ダウンロードの方で説明します。
まず、ダウンロードをクリックしてください。
次に、下の画像の赤色で囲ってる「Linux Mint 16 "Petra"(Xfce) DVD」を選択してください。
選択したら、上の画像で 手動で 自動で と、ボタンがあります。
ここは自動でをクリックします。
しばらく検索し始めるのでほっといて下さい。
そのうちダウンロードデータの置く場所を聞かれるので、お好きな場所に置きます。
1GB強あるので、容量に余裕がある場所にしましょう。
ダウンロードに時間がかかるので、またまたのんびり放置します(笑)
ダウンロードが完了したら、STEP3に移ります。
STEP3
なんか容量決めるスライドできるやつが出てきますが一番左にスライドします。Live Modeとなっていればおーけーです。
STEP4に移ります。
STEP4
だんだんSTEPがSTAPにゲシュタルト崩壊しかけてきましたが続行します。
まぁオプションですね。
□ 作成したファイルを隠す
□ FAT32でフォーマットする(データは消去されます!)
□ LinuxLiveをWindows上で起動可能にする(インターネット接続が必要)
おそらくこんな感じになってると思います。
上から説明しますと、
□ 作成したファイルを隠す
↓
ファイルを隠しファイルにして見えなくするよ!!!
□ FAT32でフォーマットする(データは消去されます!)
↓
フォーマット(全消去)するよ!!!
□ LinuxLiveをWindows上で起動可能にする(インターネット接続が必要)
↓
今使ってるパソコンの中で(仮想PC)起動するようにいろいろダウンロードするよ!!!
って感じです。
とりあえずインストールデータを書き込むのでUSB中のデータはないほうが確実にインストールできるはずです。(知らないけど)
なので、FAT32でフォーマットするにチェックを入れます。
これでこちらから操作する設定はほぼ終わりました。
あとは、STEP5の雷アイコンをクリックしてUSBに書き込みが始まります。
今日はこれで。ノシ
次はLinux Mint 設定編です。
2013年5月18日土曜日
CeVIO Creative Studio FREEを使ってみた。
題名の通り、CeVIO Creative Studio FREEをインストールして使ってみた。
まず公式サイトからインストーラーをダウンロード。 <ココ>キャプチャ1
キャプチャ1の通り、クリックすると、CeVIO Creative Studio FREE エンドユーザー使用許諾契約書が出る。
ここをよく読んでおkという人は、同意してダウンロードをクリック。
これでインストーラーはダウンロードされる。
先に言い忘れていたが、動作環境が、
OS Windows 8 日本語版 (32/64bit)
Windows 7 日本語版 (32/64bit)
Windows Vista 日本語版 (32bitのみ、SP2必須)
CPU: Intel / AMD デュアルコアプロセッサー RAM: 2GB 以上 ※4GB以上を推奨 HDD: 100MB 以上の空き容量(インストール用) ※1GB以上の空き容量を推奨 ディスプレイ: 1280 x 768 以上 フルカラー オーディオデバイス: Windows 対応デバイス インターネット環境: インストール、更新チェック、ユーザーズガイド等に使用
だそうだ。
・・・・主の手元にあるPCはCeleron M シングルコア・・・メモリ1GB・・・・そしてXP・・・その他もろもろ・・・
・・・まぁなんとかなるだろう。`,、('∀`) '`,、
ダウンロードし終わった所で、さっさとインストール。
このへんは流れに任せよう。
これでインストールは完了。
後はこのPCが耐えれるかが問題。(重要)
起動・・・結果。
動いた。ただしカックンカックン。
でも使える。シングルコアでも1GBでも使えるということさ。かなり重いけど。
しかも自然にしゃべっている・・っ!
超すげぇ。
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